※ ネタバレを含みます。ご注意ください
はい、メニュー画面の「オプション」から、いつでも切り替えられます。
メニュー画面の「オプション」から5段階の切り替えが可能です。
戦闘が煩わしい場合は「無し」に設定することで、ランダムエンカウントを完全に無効化できます。ただし序盤から「無し」のまま進行すると、イベント戦が厳しくなりますので、ご注意ください。
物語の区切りごとに、セーブファイルを分けて保存することをおすすめします。 スタンプは全セーブデータで共有されるので、たとえば「食堂でサーロインステーキを購入してスタンプを獲得してからリセットし、食堂手前のセーブデータから再開」という方法で獲得するのも手です。
黒宝珠を30個以上集めた状態で雷クラスのボスを倒してください。ちなみに60個以上でスパルクタスリング、90個以上でTスペル「トニトルグライド」が入手可能です。
二周目の最終章の保管庫の中の宝箱にあります。
はい、選んだクラスによって習得魔法やイベントの一部が変化します。
本作には複数のエンディングと、2周目限定の分岐が存在します。全体構造は以下のチャートをご覧ください。
― 1周目 ―
― 2周目 ―
― 主な分岐ポイント ―
ステータスや所持金、イベント以外のアイテムを引き継いだまま、ストーリー序盤からのリプレイが可能な、いわゆる「強くてニューゲーム」状態ですが、一部のイベントシーンにも第一章から最終章まで「とある変化」が発生しています。 また、エンディングに至るルートにもある選択肢が現れます。
「お互い1〜3個ずつ石を取り、最後の1個を取らされた方が負け」というゲームなので、「相手のターンに入る時、残りの石を 4n+1 個(5・9・13・17 …)にして渡す」のが必勝法です。最終的に「残り1個」を相手に押し付けるのが目的です。
具体的には、自分のターンで石を取った後、残り石数が 5 / 9 / 13 / 17 …… となるよう調整します。一度この状態を作れば、相手が1個取れば自分は3個、相手が2個取れば自分は2個、相手が3個取れば自分は1個取ることで、毎ターン合計4個ずつ減らしていけます。最後は「残り1個 → 相手が取らされる → 相手の負け」となります。
ただし初期の石が 4n+1 個(5個・9個・13個など)だった場合は逆に不利な状況からのスタートとなるため、相手のミスを待つ必要があります。
5段の石を「自分の番では1つの段から好きな数だけ取る」「最後の1個を取らされた方が負け」というルールの石取りゲームです。明確な必勝法は計算が複雑なので、以下のコツを意識して挑んでみてください。
特に終盤の「奇数で渡す」は意識するだけで勝率がぐっと上がるので、ぜひ覚えておいてください。
盤面の穴(置けるマス)の配置がランダムで決まるオセロです。ランダム要素はあるものの、基本戦略は通常のオセロと同じく以下の3点が有効です。
ウィザーリバーシでは穴の配置によって角や端が無効化されることもあるため、毎回盤面をよく観察して「実質的な角」「ひっくり返されにくい端のライン」を見極めることが勝敗を左右します。
― ジェシー(上級)に勝てない方へ ―
ジェシー戦はゲーム部員・生徒会役員より格段に強く、明確な必勝法はありません。盤面の穴の配置や両者の手番にも左右されるため、運の要素もあります。負けても「もう一度挑戦する」を選べば何度でもやり直せるので、以下のヒントを意識しながら根気強く挑戦してみてください。
ver2.0では「属性弱点を付与するTスペル」を活用するのが基本戦術です。「サーペンサラマント」なら炎弱点、「ブルヴェトフィン」なら氷弱点、「ブラストエクレール」なら雷弱点を、敵全体にダメージとセットで付与できます。弱点を付けた直後に同じ属性の攻撃魔法を畳みかければ、ダメージが大幅にアップします。さらに「テラーレゾナンス」を重ねがけすれば、味方全員のクリティカル率が100%になり、属性弱点とクリティカルの相乗効果で一気に大ダメージを出せます。
装備面では、ぶつける属性に合わせた護符(炎ならイグニシアン、氷ならアイスサラマンダー、雷ならペナルティ)を持たせると与ダメージがさらに伸びます。守りも同じく属性で考えるのがコツです。ボスが使ってくるスキルのアイコンから属性を読み取り、事前に対応するコート系魔法を味方にかけておけば、敵の攻撃で受けるダメージを大きく減らせます。
それでも厳しいと感じた場合は、オプションから難易度を下げるのも一つの手です。