Xで予告しました通り、いま魔法学校を舞台とした新しい作品を作っています。
ラハシリーズとも魔女Xシリーズとも違う世界のお話です。
忙しさとモチベーションを理由に制作から離れた身ではありますが、負担になる部分を支えてくださる方がおりまして、なんとか一本作品を作り上げることが出来そうです。私はほぼテキストと演出周りをひたすら入力するのみ⋯⋯!
もちろんフリーゲームとして公開予定です。
来年春までに公開できるといいなあ⋯⋯。
kotonoha* games labo 5108|kotonoha*制作フリーゲーム17作品を公開しています。
Xで予告しました通り、いま魔法学校を舞台とした新しい作品を作っています。
ラハシリーズとも魔女Xシリーズとも違う世界のお話です。
忙しさとモチベーションを理由に制作から離れた身ではありますが、負担になる部分を支えてくださる方がおりまして、なんとか一本作品を作り上げることが出来そうです。私はほぼテキストと演出周りをひたすら入力するのみ⋯⋯!
もちろんフリーゲームとして公開予定です。
来年春までに公開できるといいなあ⋯⋯。
ずっと業務でChatGPT Plusを使っていたんですけど、7月からClaude 3.5に切り替えまして。プログラマーなら絶対こっちを選ぶべし。でもAIの進化は目まぐるしいですからね、またGPTチームに逆転されるかも知れません。
これまでプログラミングAIや画像AIばかり注目して来ましたけど、なにげに音楽AIもすごく進化していますね。
コードも演奏もすごく自然というか。
ためしにSunoってサイトで魔法の世界をテーマに1曲生成してみましたけど、テーマとかけ離れた(私がちゃんとしたプロンプトを入れていないだけですが)ずいぶんと優しい曲が出来上がりましたね。
でも穏やかなムードの、映画のワンシーンなんかに普通に使えそうじゃないですか。
Sunoは無料で会員登録できます。商用利用不可・1日10曲までとのこと。でもがっつりとゲーム制作に使うなら絶対に有料登録したほうが良さそうです。
それにしてもこのサイトの「Trending Songs」欄の曲なんて、どう考えても人が作ってない!?って音楽が多数。すごいというよりもうね、怖いです。
やべー暑さですね(語彙力よ)。
完全に作品公開どころか、雑記も更新がストップしちゃってますが、「数ヶ月は集中力が続くけど、一旦集中力が切れると数ヶ月放置」・・・というのは私のバイオリズムの様なものです。
最近お世話になっている会社さんから、とあるサイトのリニューアルの仕事を受けていて、そのシステムと、サイトの記事を3件ほど手掛けました。
それが8月1日からめでたく公開・・リニューアルなので再開か。とにかくオープンされています。
まあ何のサイトなのかここで公開してもまったく問題はないそうなんですけど、フリーゲームどころかゲームにまったく関係のないカテゴリなので、ここに書くのも何か違うのではないかと思い、墓場まで持ち込むつもりです。まあ私のサイトとIPアドレスが同じサイトなので、詳しい人が調べればあっさり見つけられちゃうんですけども。
VPSの管理権限を渡されているので、新サイトの開設のためにサーバ内をチクチクいじってたんですけど、Webサーバの構築が難易度イージーだとしたら、メールサーバの構築は難易度ハードすぎますね。一般的にクリエイティブなお仕事をされてる方はコントロールパネルみたいなものでサクッとメールアカウントを設定する方が多いんでしょうけど、VPSはそのソフトを入れる所から始めなきゃならない。Linuxなのでコマンド入力。GUIなんて便利なものはないです。DKIMやらSSL/TLSやら必須級の設定が多すぎるうえにテストしても接続エラーばかりで、助けてサリィと叫びそうになりました。
以下の期間で新サーバへの引っ越し作業を行います。
一時的にWebに繋がらなくなる事がありますので、復旧までの間しばらくお待ちください。
【停止対象】
・サイト全般(ブログ、ゲーム公式サイト、ダウンロード、ブラウザ版プレイなど含む)
【メンテナンス期間】
2024/08/02 20:00-2:00頃まで
一瞬エラーは出ましたが、どうにか無事完了しました!
新しいサーバは爆速なサーバだそうです。
WordPressをがしがし動かしてもメモリ不足に悩まされる事も無し…!
『心境の変化が制作中のシナリオに影響する』というのは作家あるあるで、私の作品の中でも「魔女塔のシュリィ」と「ジャベリアの魔女禁書」の2本は、制作中に大幅にシナリオが書き変わった作品でした。
この2作品をプレイされた方の中には気付いた方もいるかも知れませんが、前半で嫌な予感が漂っていて、でも終盤には「あれ?」って感じで拍子抜けしたとすれば、それは最初にプレイヤーさんが「察した通りの展開になるところだった」名残かも知れません。
「魔女盤のアルカ」も実は例の●●●●●●END1本の予定でしたが、これはラハシリーズをとても気に入ってくださったお友達のために作った作品なので、希望のあるエンディングもマルチエンドとして用意することにしました。いま思うと、あの思いつきからジャベリアまでよく繋げたなぁと我ながら…。などとたまには自画自賛してみたり。